『HIRAKU IKEBUKURO 01』Social Design Library (SDL)
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Saccoは、ステークホルダーによる360°評価サービス加盟の300社の上位5%の高評価を得ている会社です。
UCCグループ・ソロフレッシュコーヒーシステム株式会社のステークホルダーVOICEのご紹介です。UCCグループでは、グループ全体で●●●●●な取組や●●●●などに力を入れております。
リリース 桜井肖典さん
テーエムダブル 新井伸之さん
エクセルシャノン 水口友浩さん
宮里仁美さん
三協立山 丸山剛史さん
としまNPO推進協議会 柳田好史さん
田尻いくみさん
北神 北村勝一さん
日本板硝子ビルディングプロダクツ 新谷洋平さん
マテックス 檜山悠里さん
商工組合中央金庫 松本 啓一郎さん
田中華子さん
YKK AP 近藤哲司さん
森田泰世さん
中村陽一さん
小林志帆さん
RBS 佐藤良文さん
LIXIL 越智裕之さん
法政大学や関西学院大学の学生たち
法政大学や関西学院大学の学生たち
『HIRAKU IKEBUKURO 01』Social Design Library (SDL)
『HIRAKU IKEBUKURO 01』Social Design Library (SDL)
松本浩志さん、山田健斗さん、喜田美智瑠さん、間中裕己さん、島居広輝さん、髙野山雅子さん、南凌さん、田中優奈さん、岩﨑美紗子さん
松本浩志さん
一般社団法人ロングライフ・ラボ 清水雅彦 代表理事
松本浩志さん
UCCグループ・ソロフレッシュコーヒーシステム株式会社のステークホルダーVOICEのご紹介です。UCCグループでは、グループ全体で●●●●●な取組や●●●●などに力を入れております。
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みんチャレは、目的が同じユーザーが5人1組になって、励まし合いのコミュニティを作り、やりたいことを習慣化するためのアプリです。
| 名称 | エーテンラボ株式会社(A10 Lab Inc.) |
|---|---|
| 代表者名 | 長坂 剛(Founder 代表取締役 CEO ) |
| 住所 | 〒106-0032東京都港区六本木7-7-7 Tri-Seven Roppongi 7F |
| URL | https://a10lab.com/ |
| 電話番号 | 03-5422-8396 |
| 資本金 | 4800万円 |
| 設立 | 2016年12月 |
| 認証取得 | 健康経営優良法人2021 |
| 広報担当直通 | 070-4203-0045 |
| お問い合わせメールアドレス | contact@a10lab.com |
SDGs

「三日坊主」は誰しもが耳に痛い言葉ではないだろうか。意気込んでやり始めたことが続けられなかった経験は誰もが持っている。始めるのも難しいけれど、続けることはもっと難しい。そんな習慣化の課題、行動変容の課題に正面から斬り込み、見事に解決していくアプリがエーテンラボ株式会社の開発した「みんチャレ」だ。
ソニーの新規事業創出プログラムから生まれたスタートアップで、自治体や大手企業とコラボするなど、「習慣化アプリ」として急成長を続けている。代表の長坂剛氏は「テクノロジーによる行動変容でみんなを幸せにしたい」と力強く語る。三日坊主を防止することが幸せとどう結びつくのか、事業の目指すところをお聞きした。
―御社のモットーを教えてください。
事業をする上で何よりも大切にしているのは「幸せ」です。弊社のミッションは「テクノロジーでみんなを幸せにする」、ビジョンは「みんなが行動変容できる世界を作る」ことです。
―行動変容とは、行動を変えるということですか?
行動変容というと難しく聞こえますが、特に、「やりたいことをやるために行動を変化させること」と言うとわかりやすいかもしれません。人が幸せであるためには、自分がやりたいことをするために、自分から積極的に行動する状態である必要があります。しかし、なかなかそれが継続できないから幸せにまで到達できないという現状があるのです。
その課題を解決するためのスマートフォンアプリが「みんチャレ」です。みんチャレを使うと、習慣にすることを身に付けることができ、自分がやりたいと思っていることが続けられて、自己実現ができる。なりたい自分になれる。人生を変えることができる習慣化サービスとも言えます。

―「みんチャレ」は具体的にはどのようなアプリなのですか?
目的が同じユーザーが5人1組になって、励まし合いのコミュニティを作り、やりたいことを習慣化するためのアプリです。例えば、糖尿病などの運動療法や介護・認知症予防、ダイエットや資格試験の勉強を継続したいケースなどが多いですね。自分にとって良いことなのでやりたい、続けたいと思っていても、習慣化が難しいことは多いものです。「みんチャレ」はその難しさをみんなで超えていくことができます。
使い方は単純で、チーム内で毎日行動した証拠写真を共有します。そうしたら、チームメンバーが褒めてくれますよね。行動できた人は嬉しくて、明日も頑張ろうと思えるし、今日はできなかった人は明日頑張ろうとか、もしかしたら、今から帰宅しながら一駅歩こう、と思えるかもしれません。ポジティブな刺激が行き来します。
―使えば使うほど楽しくなりそうですね。お客さま反応はいかがですか?
大変嬉しいことに、「人生が変わった」と言ってくださる方がとても多いです。これまであんなに習慣化すること、継続することが難しかったのに、楽しく行動変容できた。これまでできなかったことができたので自信がついた。なりたい自分になれると思えるようになりました、と言ってもらえています。幸せを感じることが増えた方が多いですね。

―御社の設立の経緯ときっかけを教えてください。
実は、私自身、ずっと「みんなを幸せにしたい」という思いを抱えてきました。前職でソニーのプレイステーションの部署に在籍していた時にあることに気づいたのです。ゲームをしている時は誰もが幸せそうだけど、ゲームが終わるとその幸せは終わってしまう。ゲームの中で人を幸せにできるなら、現実世界でも幸せにできるはずだ、と。それがきっかけで、現実世界の人をテクノロジーの力でどうやったら幸せにできるか、考えるようになりました。
―ゲームがきっかけなのですね。
前職のソニーは機械の力で人を便利に幸せにするテクノロジーカンパニーです。でも私はもっと直接的に人を幸せにしたいと思いますし、もっと言えば、人生そのものを幸せにしたいと考えています。そこで、何が人を幸せだと感じさせるのだろうかと調査してみたところ、「自分から積極的に行動できている時、人は幸せを感じる」という研究結果に行き当たったのです。自分の実体験でもまさにそうでした。自分が主体的に楽しく仕事をしていた時は本当に幸せを感じていました。でも、それができている人はほんの一握りではないかと思ったのです。
そこで、自分から積極的に行動できているか、という質問を多くの人にぶつけてみました。そうしたら、やはりなかなか難しいという人が大多数でした。三日坊主になってしまう、続けられないだろうから、とやり始めることを諦めてしまう、諦めてしまうから幸せになれない、など行動変容の障壁を聞くことができました。これはもったいない、これが解決できれば人生を変えられるはずだと思い、この行動変容の課題をテクノロジーで解決しようと、エーテンラボを立ち上げました。
―「みんチャレ」の広がりはどれくらいの規模なのでしょうか?
2021年10月現在、90万ダウンロード、ストアでのユーザー評価が4.7と高評価をいただいています。自治体規模での介護予防、認知症予防、フレイルと言う高齢者の虚弱状態を改善する目的での導入なども広がっています。ヘルスケア分野の運動療法や、生活習慣病予防などの改善行動にはゴールがありませんから、余計にモチベーション維持が困難です。特に、運動療法、生活習慣病予防の改善を目的とされる方からはかなり高い評価をいただいていて、実際にこの分野のユーザーは深く長く愛用してくださっていることがわかっています。
―「みんチャレ」の強みはどのようなところにあるのでしょうか?
行動変容には他者の介入が効果的です。個人コーチや個別指導などが有効なのですが、コーチや先生が受け持つことのできる人数には限界があります。その限界を、「みんチャレ」はITとAIとユーザー同士のピアサポートの力で解消しようと挑んでいます。ピアサポートとは仲間同士の助け合いのことです。「みんチャレ」は励まし合いと相互理解のアプリです。今後、高齢化社会の進展により、生活習慣病の患者さんは増加することが予測されています。一方で、医療現場のリソースには限りがあります。AIを活用したサポートが現実的かつ効果的な行動変容の手法になってくると思います。
―今後の展開をお聞かせください。
当社のミッションである「テクノロジーでみんなを幸せにする」の「みんな」は世界人類全員を指しています。「みんチャレ」は、目的は同じだけれど、環境や背景の異なるユーザー同士でチームを組みます。今は国内でチームを組みますが、いずれ世界各地のユーザーとチームを組むようになります。例えば東京、沖縄、北海道、さらには北京、ロンドン、サンパウロの人たちがつながれば、世界中で励まし合って行動変容を遂げていくことができます。
普段接していない人、違う地域の人との交流が増え、異なる考え方を理解しやすくなります。それぞれが違う環境、考え方だけれども同じ目的を持って励まし合って行動変容していけば、それだけ相互理解が深まり、地球上で幸せな人が増えていく。これがさらに広がれば、いずれ世界平和につながっていくのではないかと思うのです。


<プロフィール>
エーテンラボ株式会社
Founder 代表取締役 CEO 長坂 剛
1982年静岡県生まれ。2006年東京工科大学メディア学部卒業後ソニー(株)に入社。B2Bの営業やプレイステーションネットワークのサービス立ち上げに従事。ソニーの新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」から独立しA10 Lab Inc.を創業。
会社概要
社名 エーテンラボ株式会社(A10 Lab Inc.)
「みんチャレ」はユーザーさまと一緒に育つアプリです。日々、アプリでやりたいこと、欲しい機能などをたくさん教えていただきありがとうございます。おかげさまで小さなものではありますが、毎週バージョンアップができています。いかに習慣の継続率を上げるか、チームで共有する写真の枚数が増えるか、本当に楽しく利用するために何が必要か、ABテストを繰り返しながら、ユーザーと対話して一緒に考えられていることがとても嬉しいです。「みんチャレ」が永続的に続いて広がっていくためには、プレミアムのサブスク会員さまの力もとても大きなものなので本当に感謝しています。
医師や看護師、薬剤師など医療従事者の方に紹介されて「みんチャレ」を始めたユーザーが多く見受けられ、心から感謝しております。信頼している方から薦めていただくと患者さんも始めやすいみたいです。日々真剣に親身に患者さんに向き合っている皆さんも、患者さんの日常の暮らしには介入しにくいと話されていました。患者さんにとってみれば病院に通う時間は人生の1%程度と言われています。人生の99%は医療から離れた日常があります。その医療の手が届かない患者さんの日常を、みんチャレが皆さんの代わりにサポートできます。医療機関の皆さんと患者さんが一緒に考えた治療方針を患者さんが守って健やかに生活していただける。このようなお互いが支え合える世界を一緒につくりあげていきたいと思っています。今後ともよろしくお願い申し上げます。
最近ありがたいことに自治体さんとのコラボが増えています。生活習慣病予防、介護予防、認知症予防に加えて、フレイル(高齢者の虚弱状態)の改善、アクティブシニアの応援のための、運動や社会性維持の習慣化として、「みんチャレ」が選ばれています。チームを組んで挑戦するので、コミュニケーションを絶やさず、高齢者の社会参加を促します。実は「みんチャレ」には、寄付機能もついています。習慣化できるとコインが貯まり、それに応じて寄付ができるという機能です。例えば、散歩ができたという習慣がついたら、地域の生活に困窮している学生に食料支援ができる、といった寄付ができるのです。するとシニアの方も「自分が散歩することで社会貢献ができる」ということでモチベーションがさらに高まるという仕組みになっているのです。このように地域で社会貢献、存在意義向上のサイクルを回すことで、より社会参加の輪を広げていきたいですね。
我が社の「テクノロジーでみんなを幸せにする」「みんなが行動変容できる世界をつくる」というアグレッシブなミッションに興味を持ち、人生の大切な時間を使ってチャレンジしたいと共感して集まってくれたメンバーには心から感謝しています。私1人ではできないことにみんなで挑戦できること、社の目指すことに、人生の一部を重ねて進んでくれていることがとても嬉しいですね。社員1人ひとりの行動で一歩一歩前に進んでいくことができるのです。ですから、私は何より社員にいちばん幸せでいてほしいのです。これからも積極的に働けるより良い環境、組織文化を作っていきます。いつも1 on 1で話はしているのですが、社員のみんなは「自分が幸せになったら、いちばん喜んでくれる人」は誰か?を今度は聞いてみたいですね。その人の顔を思い浮かべながらこれからの人生を歩んでもらえたら嬉しいです。
弊社の掲げるミッション「テクノロジーでみんなを幸せにする」の「みんな」は、全世界の人類全員のことです。「相互理解」が深まる世界を目指したいと思っています。ITの進化は世界中の人の「相互理解」を実現したと思っていましたが、今や分断を進め深めています。「みんチャレ」は住むところも背景もバラバラなメンバーが、目的は同じく集まり助け合う試みです。「みんチャレ」の広まりは「相互理解」を促進すると信じています。世界中で使われるアプリにして、世界中の「相互理解」の先に、世界平和を実現したいですね。
「みんチャレ」は行動変容のハードルを越えるためのアプリです。若い世代にどんどん使ってもらって、自分のやりたいことができ、挑戦できない言い訳をせずに済む世界を実現したいですし、そんな世界を残していきたいです。
そのためにも、弊社の「行動変容でみんなを幸せにしたい」というビジョンに共感していただける方、ピアサポートの力を信じる方、ITやインターネット大好きな方は、ぜひ一緒に働く仲間になって欲しいですね。お待ちしています!