『HIRAKU IKEBUKURO 01』Social Design Library (SDL)
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『HIRAKU IKEBUKURO 01』Social Design Library (SDL)
安田辰徳さん
リリース 桜井肖典さん
テーエムダブル 新井伸之さん
エクセルシャノン 水口友浩さん
宮里仁美さん
三協立山 丸山剛史さん
としまNPO推進協議会 柳田好史さん
田尻いくみさん
北神 北村勝一さん
日本板硝子ビルディングプロダクツ 新谷洋平さん
マテックス 檜山悠里さん
商工組合中央金庫 松本 啓一郎さん
田中華子さん
YKK AP 近藤哲司さん
森田泰世さん
中村陽一さん
小林志帆さん
RBS 佐藤良文さん
LIXIL 越智裕之さん
法政大学や関西学院大学の学生たち
法政大学や関西学院大学の学生たち
『HIRAKU IKEBUKURO 01』Social Design Library (SDL)
『HIRAKU IKEBUKURO 01』Social Design Library (SDL)
松本浩志さん、山田健斗さん、喜田美智瑠さん、間中裕己さん、島居広輝さん、髙野山雅子さん、南凌さん、田中優奈さん、岩﨑美紗子さん
松本浩志さん
一般社団法人ロングライフ・ラボ 清水雅彦 代表理事
松本浩志さん
経理理念 1.地元企業の経営体質強化 企業の『経営体質』を強化する経営コンサルティングサービスを提供して、一社でも多くの地元中堅中小企業の成長・発展に役立ち続ける。 2.より良い未来への貢献 事業活動を通して、健全で発展的な企業を増やし、希望とやりがいを持って働く人たちを増やし、より良い未来の創造に貢献する。 3.我社で働く仲間の幸せと成長 我社で働く仲間一人ひとりの幸せと人間的成長を追求し、互いにそれを支え合う。
株式会社アイ・コンサルティングは、神奈川県藤沢市で32年の歴史を持つ経営コンサルティング会社です。主に中小企業を対象に、地元密着型で様々な業種のお客様へクライアントと共走するパートナー型支援をしています。
| 名称 | 株式会社アイ・コンサルティング |
|---|---|
| 代表者名 | 竹中 万三彦 |
| 住所 | 神奈川県藤沢市湘南台1-37-13 |
| URL | https://www.ai-consulting.info/ |
| 業種 | 経営コンサルティング業 |
| 電話番号 | 0466-42-1657 |
| 社員数 | 5名 |
| 設立 | 1989年4月(平成元年) |
| FAX | 0466-42-1658 |
| webmaster@ai-consulting.info | |
SDGs
| 社会貢献ポイント総数 | 1,000 |
|---|

―御社の事業をお聞かせください。
弊社は、神奈川県藤沢市で32年の歴史を持つ経営コンサルティング会社です。代表取締役の竹中万三彦と取締役の私が中小企業診断士の資格を持ち、主に地元密着型で中小企業を対象に、様々な業種のお客様を支援しています。経営コンサルティングには、特定の業界に通じ、数値目標の達成に注力するタイプの会社もありますが、弊社の場合、企業活動の根幹となる経営体質の強化を目的とした支援が特徴です。
会社を継続的に成長させていくためには、正しい経営戦略を有し、それに適した人材の育成と確保、組織体制の構築が必要です。弊社では、お客様の経営をさらにより良いものにするため、①幹部・管理者の育成、②経営理念の明確化・共感化、③中期経営計画の策定・実行という3つの柱からなる支援をさせていただいており、中でも幹部・管理者の育成をはじめとした人材組織づくりに重きを置いています。
―とりわけ人材組織づくりに重きを置いているのは、どのような理由なのでしょうか。
経営体質とは、営業構造、商品・サービス力、人材組織、財務体質の大きく4つと言われていますが、営業構造を作るのも、実際に営業するのも社員=人材です。商品・サービスを作り、提供するのも人材で、そうした活動の結果、蓄積されて強くなるのが財務体質です。ですから、人材組織が土台となって経営体質を作り上げていくと考えています
中期経営計画についても、数値目標を掲げた計画を思い浮かべる人が多いと思いますが、弊社の場合、売上や利益の目標達成だけではなく、体質強化にこだわった計画です。3年後にどういう体質の会社になっているかを体質強化目標として設定し、そこに向かって何を行っていくかをプランニングしていきます。
―人材組織の課題は、企業によって様々だと思います。ある意味、企業の在り方にメスを入れるというか、深いところまで入り込んでコンサルティングされるのでしょうか。
本来、経営コンサルタントが研修を行ったから人材が育つわけではなく、その会社が主体的に取り組むことによって人材が育成されていくものです。弊社は、クライアントの課題の本質に向き合い、クライアントはコンサルティング会社を信頼してパートナーとして受け入れる。課題を本質まで掘り下げ、ディスカッションしながら二人三脚で取り組むことが成果に繋がります。一社一社密にお付き合いさせていただくことで、目的を達成することができます。
一例をあげると、人材育成や理念づくりで約2年半にわたって支援したクライアントのケースでは、経営者の方と価値観を交換しながら、非常に密にお付き合いしました。創業者から事業を継承し、共に歩める幹部・管理者人材を育成したいというケースでしたから、経営者の方はもちろん、社員の方とも研修以外でも深く関わり、時には深夜までディスカッションすることも。理念づくりも、こちらが押し付けるのではなく、何度もやりとりし、一緒に練りあげて完成させました。
―非常に時間も手間もかかる。がっぷり四つに組み合うというか、人間と人間とが向き合う仕事で、依頼される企業も本気度が求められると感じました。
そうですね。弊社に依頼されるのは、コンサルタントに研修だけやってもらえればいい、ではなく、本気で社内改革に取り組みたいという経営者の方です。逆にそうでなければ本質的な経営体質強化はできないと思います。経営者の本気にこちらも本気で向き合い、ディスカッションし、一緒に取り組みを進めていくことで成果に繋がるのだと思います。そういう支援をするわけですから、経営者と支援者はお互いを価値観レベルで理解し合い、相応の信頼関係を築くことが必要不可欠だと思っています。
そんな関係を最初から築くことは難しいかもしれませんが、弊社では少人数制の経営勉強会や管理者研修会を公開型でも実施していますので、これらにご参加頂いて、経営の基本を学びながら弊社の考え方に共感して頂き、個別の支援サービスを依頼されるケースもあります。また、無料の経営セミナーも定期的に行っていますので、そこに参加したことがきっかけで知り合い、その後個別に経営についての意見交換などを行なう中で、お互いの考えや価値観を理解し合い、信頼関係ができて支援に入ることも多いです。

お客様をはじめ周りの方は本当に素敵な方ばかりで、それが弊社の会社の価値にもなっています。弊社を通じてお客様同士が知り合いになり、仲良くされているケースも多く、それはやはり、素晴らしい人たちが関わってくださるからだと思います。そのような繋がりを生み出す場であることも弊社の価値と思い、皆様にはとても感謝しています。